店の成り立ち

前身『一般小売酒販店 松下酒店』

 

1980年 本格的にワイン販売開始

 

1987年 ワインセラー(約30㎡)設置

  

1999年 ワイン専門店『ヴァン・ルパン倉敷』へ

 

 

 フランス語で、ワインを意味するヴァン(vin)と旧屋号 松下酒店から松を意味するパン(pin)でワイン専門店ヴァン・ルパン倉敷となりました。

 ワインの取り扱いはドイツワインが始まりだったため、現在屈指の熟成ドイツワインの貯蔵量があるのも当店の特色の一つです。

 また今ではドイツに限らず、フランスやイタリア、スペインをはじめ、日本や、アメリカ、チリ、オーストラリアなどのニューワールドと、幅広く世界中のワインを取り扱っています。

旧店舗(松下酒店)外観

現在店舗(ヴァン・ルパン倉敷)外観